20世紀ジャズ名盤の全て
JAZZ Misty-ipanema 20世紀ジャズ名盤の全て

J.J.ジョンソン・ジャズ・クインテット -1940年代

(1)~(4)はベニー・カーター楽団、カウント・ベイシー楽団を経たJJの初リーダー・レコーディングで、バド・パウエルのピアノも良く、このトラックだけでも価値がある。(7)~(10)では当時弱冠19歳のソニー・ロリンズとの息の合った共演が聴き物だ。(CDジャーナルより)

【収録曲】
01 ジェイ・バード
02 コッピン・ザ・バップ
03 ジェイ・ジェイ
04 マッド・ビー・バップ
05 ボネオロジィ
06 ダウン・ヴァーノンズ・アレイ
07 オードバン
08 ドント・ブレイム・ミー
09 グーフ・スクエア
10 ビー・ジェイ
11 イエスタデイズ
12 リフェット

【演奏者】
J.J.ジョンソン(tb)(1)~(4)セシル・ペイン(as),バド・パウエル(p),レナード・ガスキン(b),マックス・ローチ(ds)(5)(6)(11)(12)レオ・パーカー(brs),ハンク・ジョーンズ(p),アル・ルーカス(b)(5)~(12)シャドー・ウィルソン(ds)(7)~(10)ソニー・ロリンズ(ts),ジョン・ルイス(p),ジーン・ラメイ(b)

【録音】
(1)~(4)1946年6月 (5)(6)(11)(12)1947年12月 (7)~(10)1949年5月

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