20世紀ジャズ名盤の全て

MOBO倶楽部、渡辺香津美 -ブログ

 

名盤「MOBO」の成功後、村上秀一、橋本一子らを迎えて84年に制作された渡辺香津美のリーダー作。「つるかめひなタンゴ」「サッちゃん」といった可愛らしい曲名が並ぶが、やっていることは当時最先端の日本型フュージョン。

―内容(「CDジャーナル」データベースより

 

アーティスト:渡辺香津美(G 他) 他

 

01FU-REN
02YOKAN
03TSURU-KAME HINATANGO
04KIKEN – GA – IPPAI
05KYOSEI SEPPUN
06SAT-CHAN
07CIRCADIAN RHYTHM
08Σ

MOBO、渡辺香津美 -ブログ

渡辺の持つ実験的精神とアヴァンギャルドさが結実した83年の重要作。マーカス・ミラーを含む2人のベーシストと2人のドラマーを迎えた、オーネット・コールマンさながらのフリーなジャズはいつ聴いてもスリリング。

―内容(「CDジャーナル」データベースより)

 

アーティスト:渡辺香津美(g)マイケル・ブレッカー(ts)ドン・グロルニック,ケイ赤城(p,key)ロビー・シェークスピア,マーカス・ミラー(b)スライ・ダンバー,オマー・ハキム,スティーブ・ジョーダン(ds)

 

[Disc 1]
01SHANG-HI (MOBO 1)
02YATOKESA (MOBO 3)
03ALICIA
04VOYAGE
05HALF BLOOD
06遠州つばめ返し
[Disc 2]
01AMERICAN SHORT HAIR
02MOBO 2
03WALK, DON’T RUN
04ALL BEETS ARE COMING (MOBO 5)

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