20世紀ジャズ名盤の全て

アウト・オブ・ジ・アフターヌーン/ロイ・ヘインズ -1960年代

コルトレーンからメセニーまでさまざまなアーティストと共演した唯一無二のドラマー、ロイ・ヘインズ。等しく強烈な個性を放つローランド・カークを迎えた今作は、彼の長いキャリアの中においても間違いなく代表作に値する。

(CDジャーナルより)

【収録曲】

01MOON RAY

02FLY ME TO THE MOON

03RAOUL

04SNAP CRACKLE

05IF I SHOULD LOSE YOU

06LONG WHARF

07SOME OTHER SPRING

【演奏】

ロイ・ヘインズ(DS) ローランド・カーク(TS,MANZELLO.STRITCH,FL) トミー・フラナガン(P) ヘンリー・グライムス(B)

【録音】

1962年5月

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