20世紀ジャズ名盤の全て

エレジー~ビル・エバンスに捧ぐ/リッチー・バイラーク -1981年

81年にビル・エヴァンスへの追悼の意を込めて制作された。美しい旋律の「イン・ユア・オウン・スウィート・ウェイ」からエヴァンス得意の「ナーディス」までゆかりの曲をトリオ演奏でおくる。(CDジャーナルより)

【収録曲】
01 IN YOUR OWN SWEET WAY
02 BLUE IN GREEN
03 SOLAR
04 SPRING IS HERE
05 PEACE PIECE
06 NARDIS

【演奏者】
リッチー・バイラーク(P) ジョージ・ムラーツ(B) アル・フォスター(DS)

【録音】
1981年5月

恋とは何でしょう/リッチー・バイラーク -1999年

リッチー・バイラークの最高傑作と呼べるアルバム。バイラークのライフワーク・ナンバー「ナーディス」を筆頭に、「枯葉」「恋とは何でしょう」ほか、息もつかせぬかっこいい演奏が聴ける。(CDジャーナルより)

【収録曲】
01 WHAT IS THIS THING CALLED LOVE?
02 LEAVING
03 NIGHT AND DAY
04 GOODBYE
05 AUTUMN LEAVES
06 ALL THE THINGS YOU ARE
07 PINOCCHIO
08 OH, WHAT A BEAUTIFUL MORNING
09 NARDIS
10 ON GREEN DOLPHIN STREET

【演奏者】
リッチー・バイラーク(P) ジョージ・ムラーツ(B) ビリー・ハート(DS)

【録音】
1999年6月18、19日

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