20世紀ジャズ名盤の全て

ステップス・アヘッド、ステップス・アヘッド -ブログ

ステップスがステップス・アヘッドに進化してエレクトラで最初にリリースした83年のアルバム。フュージョンを語る上で欠かすことのできないメンツによる強力なバンド・サウンドで、イリアーヌの貢献も大きい。

―内容(「CDジャーナル」データベースより)

 

アーティスト:マイケル・ブレッカー(TS) マイク・マイニエリ(VIB) イリアーヌ・エライアス(P) エディ・ゴメス(B) ピーター・アースキン(DS)

 

01プールズ
02アイランズ
03ロクソドーム
04ボウス・サイズ・オブ・コイン
05スカイワード・バウンド
06ノーザン・クロス
07トリオ (アン・インプロヴィゼイション)

シティスケイプ、マイケル・ブレッカー&クラウス・オガーマン -ブログ

名作曲家にして名編曲家であったクラウス・オガーマンとマイケル・ブレッカーの幸せな邂逅。当時若手最有望株であったサクソフォニストの実力を引き出し、ジャズとクラシックの垣根を超える名作となった82年の記録。

―内容(「CDジャーナル」データベースより)

 

アーティスト:クラウス・オガーマン(COND) マイケル・ブレッカー(SAX) スティーヴ・ガッド(DS) (2)ジョン・トロペイ,(4)バズ・フェイテン(G) (1)(3)エディ・ゴメス,(2)(4)~(6)マーカス・ミラー(B) (2)(4)パウリーニョ・ダ・コスタ(PERC) 他

 

01CITYSCAPE
02HABANERA
03NIGHTWINGS
04IN THE PRESENCE AND ABSENCE OF EACH OTHER
05IN THE PRESENCE AND ABSENCE OF EACH OTHER
06IN THE PRESENCE AND ABSENCE OF EACH OTHER

ステップ・バイ・ステップ、ステップス -ブログ

すでに名のとおっていたマイケル・ブレッカーとスティーヴ・ガッドを擁したスーパー・グループの初スタジオ作。伝統的なジャズの4ビートとは一線を画す新感覚のグルーヴが80年以降のシーンを予見するかのようだ。
 ―内容(「CDジャーナル」データベースより)
アーティスト:マイク・マイニエリ(VIB) マイク・ブレッカー(TS) ドン・グロルニック(P) エディ・ゴメス(B) スティーヴ・ガット(DS)
01UNCLE BOB
02KYOTO
03BELLE
04BULLET TRAIN
05SIX PERSIMMONS

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