20世紀ジャズ名盤の全て

ザ・トリオVol.1/ハンプトン・ホーズ -1950年代

1950年代の米西海岸を代表するピアニストの一人であり、日本でも人気を集めたハンプトン・ホーズ。本作は、彼がニューヨーク勢にも通じるブルージーなハードバップ・スタイルだったことがうかがえるコンテンポラリー盤だ。(CDジャーナルより)

【収録曲】
01 I GOT RHYTHM
02 WHAT IS THIS THING CALLED LOVE
03 BLUES THE MOST
04 SO IN LOVE
05 FEELIN’ FINE
06 HAMP’S BLUES
07 EASY LIVING
08 ALL THE THINGS YOU ARE
09 THESE FOOLISH THINGS
10 CARIOCA

【演奏】
ハンプトン・ホーズ(P) レッド・ミッチェル(B) チャック・トンプソン(DS)

【録音】
1955年6月

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