20世紀ジャズ名盤の全て

ハンク・モブレー・クインテット/ハンク・モブレー -テナーサックス

全曲オリジナルのブルーノート盤を聴けば、ハンク・モブレーがプレイヤーとしてだけなくコンポーザーとしていかに過小評価されているかを実感する。ホレス・シルヴァーらの好演も味方につけた1957年の一作。(CDジャーナルより)
【収録曲】
01FUNK IN DEEP FREEZE
02WHAM AND THEY’RE OFF
03FIN DE L’AFFAIRE
04STARTIN’ FROM SCRATCH
05STELLA-WISE
06BASE ON BALLS
【演奏】
アート・ファーマー(TP) ハンク・モブレー(TS) ホレス・シルヴァー(P) ダグ・ワトキンス(B) アート・ブレイキー(DS)
【録音】
1957年3月

ハンク・モブレー・オールスターズ/ハンク・モブレー -テナーサックス

初代ジャズ・メッセンジャーズのリズム隊にミルト・ジャクソンを加え、モブレーのオリジナル曲を演奏。ブルーノートにおけるハード・バップ期の代表作だ。(CDジャーナルより)
【収録曲】
01REUNION
02ULTRAMARINE
03DON’T WALK
04LOWER STRATOSPHERE
05MOBLEY’S MUSINGS
【演奏】
ハンク・モブレー(TS) ミルト・ジャクソン(VIB) ホレス・シルヴァー(P) ダグ・ワトキンス(B) アート・ブレイキー(DS)
【録音】
1957年1月

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