20世紀ジャズ名盤の全て

パイクス・ピーク/デイブ・パイク -1960年代

活動再開後すぐのビル・エヴァンスのピアノが聴ける1961年の録音。リーダーのパイクは、マイルスの「ソー・ホワット」と同じくモーダルな楽曲をヴァイブで巧みにプレイしており、エヴァンスとの掛け合いも秀逸。(CDジャーナルより)

【収録曲】

01WHY NOT

02IN A SENTIMENTAL MOOD

03VIERD BLUES

04BESAME MUCHO

05WILD IS THE WIND

【演奏】

デイヴ・パイク(VIB) ビル・エヴァンス(P) ハービー・ルイス(B) ウォルター・パーキンス(DS)

【録音】

1961年11月

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