20世紀ジャズ名盤の全て

ジャズ・フォー・ザ・キャリッジ・トレード/ジョージ・ウォーリントン -1950年代

白人ピアニスト、ウォーリントンの最高傑作。バップ・イディオムを消化しきった自身のピアノとウッズ、バードらのフレッシュなサイドメンたちの力演もあり、『スイングジャーナル』誌のゴールド・ディスクに選出された。(CDジャーナルより)

収録曲

01OUR DELIGHT

02OUR LOVE IS HERE TO STAY

03FOSTER DULLES

04TOGETHER WE WAIL

05WHAT’S NEW

06BUT GEORGE

仕様

UHQCD

演奏

ジョージ・ウォーリントン(P) ドナルド・バード(TP) フィル・ウッズ(AS) テディ・コティック(B) アート・テイラー(DS)

録音

56.1

ジョージ・ウォーリントン・イズ・バック、ジョージ・ウォーリントン -1983年

チャーリー・パーカーやディジー・ガレスピーと並んでビ・バップを育てた名ピアニストで、作曲家でもあるジョージ・ウォリントンのソロ・アルバム。収録曲はすべて彼のオリジナル曲という点も嬉しい。

―内容(「CDジャーナル」データベースより)

 

アーティスト:ジョージ・ウォーリントン(p)

 

 

01MOON FLOWER
02CLEARNESS OF VIEW
03BEAUTIFUL EYES
04MELODY
05VIRTUOSO
06TEMPORAL
07BEAUTIFUL TO BEHOLD
08HEART OF HEARTS
09OH FOOLISH LEAF
10SOCIABILITY

〈録音〉
1983年

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