20世紀ジャズ名盤の全て

ジュニア/ジュニア・マンス -ブログ

ソウルフルでファンキーなジャズ・ピアニスト、ジュニア・マンスの個性が十二分に堪能できる、1959年録音の記念すべき初リーダー・アルバム。ブルースのフィーリングが素晴らしい仕上がりだ。(CDジャーナルより)

【収録曲】

01A SMOOTH ONE

02MISS JACKIE’S DELIGHT

03WHISPER NOT

04LOVE FOR SALE

05LILACKS IN THE RAIN

06SMALL FRY

07JUBILATION

08BIRK’S WORKS

09BLUES FOR BEVERLEE

10JUNIOR’S TUNE

【演奏】

ジュニア・マンス(P) レイ・ブラウン(B) レックス・ハンフリーズ(DS)

【録音】

1959年4月

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