20世紀ジャズ名盤の全て

シュトゥットガルト・アリア/ジャコ・パストリアス&ビレリ・ラグレーン -ヴォーカル

ジャコとラグレーンのコンビが欧州ツアー中に、ドイツ在住のミュージシャンたちと録音した置き土産的作品。シンセザイザー主体のフュージョン・サウンドで、ジャコ以上にラグレーンの存在感が印象深い。

 

アーティスト;ジャコ・パストリアス(b,p,vo)ビレリ・ラグレーン(g,vo)ヴラディスロウ・センデッキ(key,syn)ヤン・ヤンケイエ(syn)ピーター・ルブク(ds)セルジ・ブリンゴルフ(perc,vo)

 

収録曲:

01AMERICAN BOY
02DONNA LEE
03STUTTGART ARIA 1
04JACO REGGAE
05THE CHICKEN
06TERESA
07STUTTGART ARIA 2
08THE DAYS OF WINE AND ROSES

ツインズⅠ&Ⅱ~ライブ・イン・ジャパン”82、ジャコ・パストリアス -ブログ

以前は『インビテーション』のタイトルで出ていた82年のワード・オブ・マウス・バンド来日公演の完全版である。DISC1^①やDISC2-④など、必聴の名曲・名園が追加。ジャコ・ファンならずとも、絶対の買い。

 

アーティスト:ジャコ・パストリアス(B) ランディ・ブレッカー(TP) ボブ・ミンツァー(SAX) ピーター・アースキン(DS) アセロ・モリノウ(STEEL-DS) ドン・アライアス(PERC) 他

 

[Disc 1]
01INVITATON
02SOUL INTRO.|THE CHIKEN
03CONTINUUM
04LIBERTY CITY
05THREE VIEWS OF A SECRET
06SOPHISTICATED LADY
[Disc 2]
01AMERIKA
02OKONKOLE’Y TROMPA
03REZA|GIANT STEPS|REZA
04ELEGANT PEOPLE
05TWINS
06PAC-MAN BLUES (FANNIE MAE)
07ELEVEN

ワード・オブ・マウス、ジャコ・パストリアス -1981年

発想と技術とが完璧に近いバランスで音楽に体現した、鬼才ジャコ・パストリアスの傑作。バッハからビートルズを経てビ・バップまでを咀嚼し、独自のエネルギーを噴出させている。「ジョンとメリー」など必聴曲を収録。

-内容(「CDジャーナル」データベースより)

 

アーティスト:ジャコ・パストリアス(B,SYN,VO) ハービー・ハンコック(P) ウェイン・ショーター,マイケル・ブレッカー(TS) トゥーツ・シールマンス(HCA) ジャック・デジョネット,ピーター・アースキン,オセロ・モリノウ(DS) ドン・アライアス,ボビー・トーマス・ジュニア(PERC) ヒューバート・ロウズ(FL) 他

 

01CRISIS
023 VIEWS OF A SECRET
03LIBERTY CITY
04CHROMATIC FANTASY
05BLACKBIRD
06WORD OF MOUTH
07JOHN AND MARY

バースデイ・コンサート、ジャコ・パストリアス -1981年

天才ベーシストが30歳を迎えた日にフロリダで行なわれた記念ライヴ。彼の代名詞ともなるワード・オブ・マウス・ビッグバンドとしての演奏であり、祝賀ムードに包まれた愉悦感たっぷりのジャズが楽しめる。

-内容(「CDジャーナル」データベースより

 

アーティスト:ワード・オブ・マウス・セクステット:ジャコ・パストリアス(EL-B) ピーター・アースキン(DS) マイケル・ブレッカー(TS) ボブ・ミンツァー(TS,SS,BS-CL) ドン・アライアス(PERC) オセロ・モリノウ(STEEL-DS) ピーター・グレイヴス・オーケストラ:ケネス・フォーク,ブレット・マーフィー,メルトン・ムスタファ,ブライアン・オフラハーティ(TP) ピーター・ゴードン,ジェリー・ピール,スティーヴ・ロイスタイン(HR) ラス・フリーランド,マイク・カッツ(TB) デイヴ・バージェロン(TB,TUB) ピーター・グレイヴス(BS-TB) ダン・ボンサンティ,ニール・ボナサンティ,ゲイリー・リンゼイ(SAX,WOODWINDS) ランディ・イメリック(BRS) 他

 

01SOUL INTRO
02CONTINUUM
03INVITATION
04THREE VIEWS OF A SECRET
05LIBERTY CITY
06PUNK JAZZ
07HAPPY BIRTHDAY
08REZA
09DOMINGO
10BAND INTROS
11AMERIKA

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