20世紀ジャズ名盤の全て

アット・ジ・オルガンVol.1/ジミー・スミス -1950年代

初期のリーダー作の1枚。1957年2月に3日間連続で行なわれたセッションのひとつで、本作にはブレイキーが参加。ケニー・バレルとのデュオ「サマータイム」とカルテット演奏の両方が聴けるバラエティに富んだ作品。(CDジャーナルより)
【収録曲】
01サマータイム
02ゼアズ・ア・スモール・ホテル
03オール・デイ・ロング
04ヤードバード組曲
【演奏】
ジミー・スミス(OG) ルー・ドナルドソン(AS) ケニー・バレル(G) アート・ブレイキー(DS)
【録音】
1957年2月

ア・ニュー・サウンド・ア・ニュー・スター/ジミースミス -1950年代

オルガン・ファンなら避けては通れないジミー・スミスのブルーノート第1弾。「テンダリー」のようなスタンダードから「ザ・プリーチャー」のようなカヴァーまで、彼のグルーヴィーなオルガンを浴びるように楽しめる。(CDジャーナルより)

収録曲

01ザ・ウェイ・ユー・ルック・トゥナイト

02ユー・ゲット・チャ

03ミッドナイト・サン

04レディ・ビー・グッド

05ザ・ハイ・アンド・ザ・マイティ

06バット・ノット・フォー・ミー

07ザ・プリーチャー

08テンダリー

09ジョイ

仕様

SHM-CD

演奏

ジミー・スミス(OG) ソーネル・シュワルツ(G) ベイ・ペリー(DS)

録音

56.2

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