20世紀ジャズ名盤の全て

ザ・ポール・ウィナーズ/ザ・ポール・ウィナーズ -1950年代

最高峰の実力を持ち合わせた3人によるトリオの1958年録音の2ndアルバム。急造トリオながら、互いの手の内を見せ合いつつ高いレベルで融合するという至高の演奏を繰り広げている。(CDジャーナルより)
【収録曲】
01JORDU
02SATIN DOLL
03IT COULD HAPPEN TO YOU
04MEAN TO ME
05DON’T WORRY ‘BOUT ME
06GREEN DOLPHIN STREET
07YOU GO TO MY HEAD
08MINOR MOOD
09NAGASAKI
【演奏】
バーニー・ケッセル(G) レイ・ブラウン(B) シェリー・マン(DS)
【録音】
1957年3月

マイ・フェア・レディ/シェリー・マン -1950年代

ウエスト・コーストのドラマーといったらまっ先に名が挙がるのがシェリー・マンだ。惜しくも84年に亡くなってしまったが、晩年まで人気を維持してきたのは立派だ。そのシェリーの代表作であり、コンテンポラリーとしても最大のヒットとなった作品である。(CDジャーナルより)
【収録曲】
01GET ME TO THE CHURCH ON TIME
02ON THE STREET WHERE YOU LIVE
03I’VE GROWN ACCUSTOMED TO HER FACE
04WOULDN’T IT BE LOVERLY
05ASCOT GAVOTTE
06SHOW ME
07WITH A LITTLE BIT OF LUCK
08I COULD HAVE DANCED ALL NIGHT
【演奏】
アンドレ・プレヴィン(p)リロイ・ビネガー(b)シェリー・マン(ds)
【録音】
1956年8月

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