20世紀ジャズ名盤の全て

カーティス・フラーVol.3/カーティス・フラー -1950年代

ブルーノートが誇る人気トロンボーン奏者の1957年録音作。ソニー・クラークやアート・ファーマーといった玄人好みのプレイヤーとの共演で、独特の音色による個性あふれるフレージングを披露している。(CDジャーナルより)

【収録曲】

01LITTLE MESSENGER

02QUANTRALE

03JEANIE

04CARVON

05TWO QUARTERS OF A MILE

06IT’S TOO LATE NOW

【演奏】

カーティス・フラー(TB) アート・ファーマー(TP) ソニー・クラーク(P) ジョージ・タッカー(B) ルイス・ヘイズ(DS)

【録音】

1957年12月

ニュー・トロンボーン/カーティス・フラー -1950年代

ハード・バップ全盛期における、若きカーティス・フラーのリーダー作。渋く伸びやかな低音域のソロが、実に生々しく魅力に満ちた手応えのある演奏が詰まっている。ファンキーなムード満点ではちきれそうなフラーが聴ける。(CDジャーナルより)
【収録曲】
01VONCE 5
02TRANSPORTATION BLUES
03BLUE LAWSON
04NAMELY YOU
05WHAT IS THIS THING CALLED LOVE?
06ALICIA
(6)ボーナストラック
【演奏】
カーティス・フラー(TB) ソニー・レッド(AS) ハンク・ジョーンズ(P) ダグ・ワトキンス(B) ルイ・ヘイズ(DS)
【録音】
1957年5月

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