20世紀ジャズ名盤の全て

ザ・トリオ/オスカー・ピーターソン・トリオの真髄 -1960年代

オスカー・ピーターソンの“ザ・トリオ”による、1961年シカゴでのライヴ録音。数ある彼の実況盤の中でも指折りの出来を誇る、ピーターソンの入門盤としてもオススメできる一枚だ。

(CDジャーナルより)

【収録曲】

01I’VE NEVER BEEN IN LOVE BEFORE

02(IN THE) WEE SMALL HOURS (OF THE MORNING)

03CHICAGO THAT TODDLING TOWN

04THE NIGHT WE CALLED IT A DAY

05SOMETIMES I’M HAPPY

06WHISPER NOT

07BILLY BOY

【演奏】

オスカー・ピーターソン(P) レイ・ブラウン(B) エド・シグペン(DS)

【録音】

1961年7月

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