20世紀ジャズ名盤の全て

ハウス・オブ・ブルー・ライツ/エディ・コスタ -1959年

ピアノとヴァイブラフォンに才能を発揮し、パーカッシヴなプレイ・スタイルで人気を博したエディ・コスタの数少ないリーダー作のひとつ。ポール・モチアンらとの秀逸なバラード「マイ・ファニー・ヴァレンタイン」などを収録。(CDジャーナルより)

【収録曲】

01THE HOUSE OF BLUE LIGHTS

02MY FUNNY VALENTINE

03DIANE

04ANNABELLE

05WHEN I FALL IN LOVE

06WHAT’S TO YA

【演奏】

エディ・コスタ(P) ウェンデル・マーシャル(B) ポール・モチアン(DS)

【録音】

1959年1,2月

ガイズ・アンド・ドールズ・ライク・バイブス/エディ・コスタ・ウィズ・ビル・エンバス -1950年代

ミュージカルを素材にした1958年の録音。ピアニストとしても知られるエディがマレットを握り、ピアノはビル・エヴァンスに譲っている。ドラムのポール・モチアン含め全体的にクールな佇まいのアルバムだ。(CDジャーナルより)

【収録曲】

01GUYS AND DOLLS

02ADELAIDE

03IF I WERE A BELL

04LUCK BE A LADY

05I’VE NEVER BEEN IN LOVE BEFORE

06I’LL KNOW

【演奏】

エディ・コスタ(VIB) ビル・エヴァンス(P) ウェンデル・マーシャル(B) ポール・モチアン(DS)

【録音】

1958年1月

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