20世紀ジャズ名盤の全て

トゥルー・ブルー/アーチー・シェップ -テナーサックス

サックス奏者のアーチー・シェップを中心とするカルテットが98年に録音したアルバム。「ロニーズ・ラメント」「さよならを言うたびに」ほか、ジョン・コルトレーンにちなんだ楽曲が収録されている。(CDジャーナルより)

【収録曲】
01 LONNIE’S LAMENT
02 EVERYTIME WE SAY GOODBYE
03 TIME AFTER TIME
04 BUT BEAUTIFUL
05 ALL OR NOTHING AT ALL
06 QUE RESTE-T-IL DE NOS AMOURS
07 BLUE TRAIN
08 A LITTLE SURPRISE FOR THE LADY
09 I WANT TO TALK ABOUT YOU

【演奏者】
アーチー・シェップ(TS) ジョン・ヒックス(P) ジョージ・ムラーツ(B) ビリー・ドラモンド(DS)

【録音】
1998年9月13日

ボディ・アンド・ソウル/アーチー・シェップ&リチャード・デイビス -アーチー・シェップ

60年代にフリー・ジャズ・シーンに有望な新人として登場したシェップも最近はバラード・プレイに新境地を開拓している。本作は過渡期の録音で、デイビスの革新的なベーシストと、ユニークなデュオを聴かせてくれる。

 

アーティスト:アーチー・シェップ(ts)リチャード・デイヴィス(b)

 

収録曲:

01昔はよかったね
02ボディ・アンド・ソウル
03パノニカ
04ラウンド・アバウト・ミッドナイト

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