20世紀ジャズ名盤の全て
JAZZ Misty-ipanema 20世紀ジャズ名盤の全て

デューク・エリントン・プレゼンツ -1950年代

半数以上がスタンダート・ナンバーで聴きやすい本作。全体にしっとりムードが漂い、通好みの仕上がり。特に「デイ・ドリーム」でのジョニー・ホッブスのソロが素晴らしい。(CDジャーナルより)

01SUMMERTIME
02LAURA
03I CAN’T GET STARTED
04MY FUNNY VALENTINE
05EVERYTHING BUT YOU
06FRUSTRATION
07COTTON TAIL
08DAY DREAM
09DEEP PURPLE
10INDIAN SUMMER
11BLUES
演奏
デューク・エリントン(P) キャット・アンダーソン,ウィリー・クック,クラーク・テリー(TP) レイ・ナンス(TP,VN,VO) ジミー・ハミルトン(CL,TS) ブリット・ウッドマン,ジョン・サンダース,クェンティン・ジャクソン(TB) ラッセル・プロコープ(CL,AS) ジョニー・ホッジス(AS) ポール・ゴンザルヴェス(TS) ハリー・カーネイ(BRS,B-CL) ジミー・ウッド(B) サム・ウッドヤード(DS) ジミー・グリッサム(VO)
録音
56.2

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