20世紀ジャズ名盤の全て
JAZZ Misty-ipanema 20世紀ジャズ名盤の全て

スタン・ゲッツ・アット・ザ・シュライン -1950年代

ゲッツの名盤として名高いアルバムだ。クールなテナーの音色が限りなく美しいところがポイント。マイヤーのトロンボーンがサウンドに厚みを加え、親しみやすい演奏が展開されている。(CDジャーナルより)

【収録曲】
01 FLAMINGO
02 LOVER MAN
03 PERNOD
04 TASTY PUDDING
05 I’LL REMEMBER APRIL
06 POLKA DOTS AND MOONBEAMS
07 OPEN COUNTRY
08 IT DON’T MEAN A THING
09 WE’LL BE TOGETHER AGAIN
10 FEATHER MERCHANT

【演奏】
スタン・ゲッツ(TS) ボブ・ブルックマイヤー(V-TB) ジョン・ウィリアムス(P) ビル・アンソニー(B) アート・マーディガン,フランク・イソーラ(DS)

【録音】
1954年11月

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